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退職理由と志望動機

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    勤務していた民間企業を退職せざるを得なくなったり、転職のため退職を考える人は多いと思います。公務員への転職も退職後の転職先として考えている人もいるでしょう。まず、公務員には大きく分けると2種類。国家 ・・・

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    就職試験だけでなく理由対策

    公務員へ転職する場合に、大きなハードルとなるのは採用試験ですね。
    この採用試験に合格しなければ公務員に就職するこは出来ません。国家公務員の場合は試験は高卒対象のV種から、大卒対象のT種、U種とあります。T種はいわゆるキャリア採用というもので、この試験に合格して国家公務員になれば、エリート街道まっしぐらです。しかしそれだけ難関試験でもあり、簡単に転職先として選択できるものではないですね。よほど自信があるという人以外はU種などの試験が対象になるでしょう。その他にも税務署外交官などのこの採用試験とは別枠で就職できるものもあります。外交官試験は難関中の難関ですが、税務署の方はまだ比較的難易度は低いと言えます。それでも就職するのは簡単ではありませんが。

    地方公務員の場合も高卒、大卒と別れている場合が殆どですね。他にも技術職の募集や、教職員警察官も地方公務員の採用ということになります。採用試験はいずれも簡単ではなく、また国家公務員と異なり、地方ではまだまだ、就職に際して地縁、血縁の縁故がものを言うケースがあります。都市部では薄い傾向にありますが、もしそのコネがあるならば、転職の際には、大いに利用しましょう。

    転職する場合には、その志望動機、なぜ公務員になりたいのか?就職したら何をやりたいのか、何ができるのかというポイントはしっかり押さえておきましょう。
    面接では非常に重要なポイントになります。ありきたりの民間ではなく公に貢献したいというようなカビの生えたような動機は、民間では公に貢献できないのか?で切り替えされて終了です。こ ・・・

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